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2015.01.01

皇居


明けまして おめでとう ございます。

新しい年を迎えることが出来ました。気分も一新して、今年こそ~~はと、ワクワクします。

一年が12ヶ月というのが、いいですよね。延々に続いたら、大変ですね。

今年は、どのような被写体に巡り会えるでしょうか?また、何に出会えるでしょうか?

写真は、皇居からです。


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(1)                                          「皇居・巽櫓」







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  (2)                    【白鳥は哀しからずや空の青 海のあをにも染まずただよう】(若山牧水)

             空は青く、今回水面は、緑だったけど、皇居を訪れると、一羽の白鳥に出会います。
            いつも一羽なのです。そこで、この短歌を思い出しました。






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  (3)                                  「濠越に宮内庁庁舎を見て・・・」







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  (4)                                             「さざ波」







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  (5)                                「今年こそ、輝く年になるといいですね!!」








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  (6)                       「春の装い」    




          我がブログをご訪問くださる、皆様の幸多かれと祈ります。

          では、本年もよろしくお願い致します。  ご訪問有り難うございました。 

         
   昨年、ブログアップがなかなか思うように行かなくて、昨年撮った写真が,まだまだパソにに眠っています。
          今年残りをアップする予定です。紅葉の写真などもありますが、よろしくお願い致します。

                                             
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2014.12.26

皇居


先日、23日(火)に「天皇陛下お誕生日」の一般参賀で、皇居へ行ってきました。

天皇陛下は、23日で,満81歳のお誕生日をお迎えになりました。

「お誕生日」と「新年の一般参賀」を合わせると、皇居へは今回で、6度目です。



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(1)                                    「正門鉄橋(二重橋)と伏見櫓」

         スッキリと晴れ渡り、雲ひとつなく、まさに日本晴。気持ちの良い日でした。







◎ 検問所・・・ まず、検問所で、警察官による、手荷物検査を受けます。
    
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   (2)   次に進んで、金属探知棒で、ボデイチェック。




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   (3)   そして、警察官によるボディチェック。







その後、数列に並んで、一路、長和殿を目指します。

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   (4)     外国人の方々も沢山見えていました。

          日の丸の小旗を配布している方の話によると、色々な国の沢山の方々が、小旗を受け取りに来られるとの事。






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   (5)  警視庁の警察官達が、お堀に危険物がないか?検査していました。









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  (6)    「正門鉄橋(二重橋)」を渡って、伏見櫓の石垣の間を歩いて行くと、
        天皇皇后両陛下・皇族方がおでましになる「長和殿」が見えてきます。
        もう建物が見えただけで、心が浮き立ちます。








◎ 初めにアナウンスがあります「お出ましになられます」と。 そして、いよいよ、お出ましになられます。
   それまでざわざわしていた、長和殿前が、し~んと静かになります。

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  (7)                   天皇皇后両陛下,皇太子同妃両殿下,秋篠宮同妃両殿下、眞子内親王殿下

          お出ましになられた陛下は、 国民に向かって、お手を振られて、その後に、天皇陛下の「お言葉」があります」

         「誕生日に当たり、みなさんの祝を深く感謝します。
         
         今年も様々な自然災害が日本を襲い、決して、安泰ではなかった1年が過ぎようとしています。
         
         みなさんにとって来る年が明るい年となるよう願ってやみません。みなさんの健康と幸せを祈ります。」

         陛下のお言葉を耳にすると、胸がじ~んとなって、目が潤んで来ます。
         常に国民の方を向かれ、国民を思ってくれているのです。

         
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  (8)       「天皇陛下 万歳!万歳!」・・・と日の丸の小旗が振られます。









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   (9)    「坂下門」を潜り、暖かい気持ちで、帰路に着きます。
          目の前には、東京の近代ビル群が・・・。










途中から、一般参賀の様子を見ることが出来ます。写真では伝えられない所も見れます。


今年も、沢山の方々との出会いがあり、また沢山の素敵な写真も見せていただきました。
1年はあっという間に経ってしまいまいました。

沢山の方達のご訪問や、コメントを頂き、とても嬉しかったです。
沢山の拍手コメも、うれしく読ませて頂きました。有り難うございました。

今年のブログアップは、今回で終了致します。 ご訪問有難うございました。

では、皆様、よいお年をお迎え下さい。来年もよろしくお願い致します。

年末に当たり、年賀状書き、お掃除、諸々残っています。
今回は、コメ欄を閉じさせて頂きますね。もし、コメントいただけますなら、拍手コメ欄にお願いできればと思います。

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2014.01.07

皇居


初めにアナウンスがあります「お出ましになられます」と。 そして、いよいよ、お出ましになられます。
それまでざわざわしていた、長和殿前が、し~んと静かになります。

そして、国民に向かって、お手を振られて、その後に、天皇陛下の「お言葉があります」


「天皇陛下のお言葉です」

「東日本大震災から3度目の冬が巡ってきましたが,放射能汚染によりかつて住んでいた地域に戻れずにいる人々や,
仮設住宅で厳しい冬を過ごす人々など,年頭に当たり,被災者のことが改めて深く案じられます。

昨年も,多くの人々が様々な困難に直面し,苦労も多かったことと察していますが,
新しく迎えたこの年に,国民皆が苦しい人々の荷を少しでも分かち持つ気持ちを失わず,
助け合い,励まし合っていくとともに,世界の人々とも相携え,平和を求め,
良き未来を築くために力を尽くしていくよう願っています。

雪の深くなる季節,屋根の雪下ろしの事故には十分に気を付けてください。
本年が,我が国の人々,そして世界の人々にとって幸せな年になることを祈ります。」


陛下がお言葉を述べている間、皇后陛下は、天皇陛下の方をお向きになります。
そのお姿を見ると、皇后陛下はまさしく、日本の女性の鏡だと思います。涙ぐむ人もいます。

陛下のお言葉が胸に響きます。



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(1)                                    「お出ましです」

     天皇皇后両陛下,皇太子同妃両殿下,秋篠宮同妃両殿下,眞子内親王殿下

     何しろ混雑していて、やっと撮った写真です。大分カットしているので、
     ノイズが酷いです。ご理解下さい。

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  (2)                                    「御挨拶」

     国民にお手を振られて、御挨拶されます。

     逆光ですし、前の人達の頭の隙間から、撮ったと思うけど、撮った瞬間を覚えていませんでした。
     枚数を撮る余裕もなかったです。






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(3)                                     「帰途に着く人々」
     「宮内庁庁舎」の前は、年2回の一般参賀(新年(1/2)、天皇誕生日(12/23))のときに、
      建物の近くを通ることができます。
     
     この宮内庁庁舎は、1935年(昭和10年)に建てられた建物で、庁舎3階は1952年(昭和27年)に改装され、
     1968年(昭和43年)年の新宮殿落成までの間、仮宮殿として使用されていました。


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(4)                    「新春の後ろ姿」

      参賀された、女性の方の着物姿が、あまりにも綺麗で、素敵で、目を奪われました。



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(5)                                       「富士見櫓」

     前回、東御苑側から、撮影した写真を載せましたが、今回は、反対側からです。

     江戸城旧本丸の東南隅に位置する「富士見櫓」で、将軍が、品川の海や富士山をご覧になったといわれています。
     現存の三重櫓は、万治2年(1659年)の再建で、江戸城本丸の遺構として貴重な存在といわれています。
     天守閣が明暦3年(1657年)の大火で焼失した後は復旧されなかったので、
     富士見櫓が天守閣に代用されたと伝えられています。


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(6-1) 大木の「千両」   大木で目に付きました。

(6-2) 「千両」 
                              クリックすると大きくなります。

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(7)                                      「皇宮警察本部」(旧枢密院庁舎)
     
    皇宮警察本部は、天皇皇后両陛下や皇族各殿下の護衛と皇居、御所、御用邸などの警備を専門に行う警察です。
    職員は、皇宮護衛官、警察庁事務官及び警察庁技官で構成され、身分はいずれも国家公務員です。
    
    皇宮警察本部は、明治19年 (1886年) 、 宮内省に皇宮警察署として誕生しました。
    その後、幾多の組織的な変遷を経て、昭和29年 (1954年) 新警察法制定に伴い警察庁の附属機関となり、
    「皇宮警察本部」 と改称されて現在にいたっています。
     創立以来、皇室守護を目的とした国家機関で、大きな使命と伝統を持つ機関です。


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(8)                                 「東京駅へ向かう人・人・人」
     桔梗門(ききょうもん)より、退出し、桔梗濠沿いを歩いて、帰ります。
     右側の青いテントの中に、色々なお土産物が並んでいました。



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(9)                                  「旧東京銀行集会所」
     大正5年建築 レンガ造り2階建て、設計者は、松井貫太郎氏 
     千代田区丸の内1丁目
     東京駅までの、道すがら、レンガ造りの建物が、目に入ったので、すかさず、シャッターを切る。


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(10)                                  「東京駅に着きました」

      アップするのに、また3時間位掛ってしまいました。
      間違ってはいけないので、神経を使います。

     この日は、この後、東京駅から渋谷に向かい、初参り。
     
     東急デパートのレストランで、遅めの昼食を取って、
     
     次は、地下鉄・銀座線で、銀座へと向かいました。
     毎年「新春の銀座風景」を撮っているので・・・。             (2014年1月2日撮影)

      で、次回は「銀座の新春のお正月風景」です。

     ご訪問有り難うございました。
     
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2014.01.04

皇居


一月2日に、「新春一般参賀」で、皇居に行ってきました。

スッキリと青く晴れ渡り、正に日本晴れ、風もなく、穏やかな新春の日でした。


(宮内庁公式サイトでのタイムテーブル)

期日 平成26年1月2日
参入時刻 (午前9時30分~午後2時10分)
参入門 皇居正門(二重橋)
退出門 坂下門,桔梗門(ききょうもん),乾門
お出まし(予定)
○第1回及び第2回は,天皇皇后両陛下,皇太子同妃両殿下始めお出ましになれる成年の皇族方
○第3回以降は,天皇皇后両陛下,皇太子同妃両殿下,秋篠宮同妃両殿下,眞子内親王殿下
   第1回 午前10時10分頃
  第2回 午前11時00分頃
   第3回 午前11時50分頃
   第4回 午後1時30分頃
   第5回 午後2時20分頃

私は、午後1時30分頃の第4回に参賀しました。

お出ましは、宮殿・長和殿のベランダです。

参賀の人達のコースは、皇居前広場〜正門石橋〜正門〜正門鉄橋(二重橋)〜長和殿ベランダとなります。


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  (1)                                「男装の麗人」(警視庁騎馬隊員)1

      警視庁の交通部第三方面交通機動隊に所属し、馬に乗って活動するおまわりさん。
       検問所へ行く前に会えました。


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(2)                  「男装の麗人」(警視庁騎馬隊員)2

        白馬に跨り、とにかく格好よかったです。




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(3)                                       「参賀行列」1

    まず、検問所で、警察官による、手荷物検査を受け、
    次に進んで、金属探知棒で、ボデイチェック。そして、警察官によるボディチェック。
    
    その後、数列に並んで、一路、長和殿を目指します。長~~い行列が続きます。


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(4)                                        「参賀行列」2

    正門石橋→正門→正門鉄橋を渡ります。
    ベビーカーは優先されます。
    
    正門を潜ると、スピーカーから、『春の海』などの、日本の曲が流れてきて、
    新春らしい気分は、更に盛り上がってきます。
    

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(5)  この「正門鉄橋(二重橋)」を渡って、伏見櫓の石垣の間を歩いて行くと、
     
     天皇皇后両陛下・皇族方がおでましになる「長和殿」が見えてきます。
     もう建物が見えただけで、心が浮き立ちます。


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(6)                                          「伏見櫓」
     いつもは遠くから見ていた、伏見櫓も、こんなに近くで見る事が出来ます。

     江戸城築城の第二期(三代将軍家光の時)の寛永五年(1628年)に
     京都伏見城から移築したものと伝えられています。別名で「月見櫓」とも呼ばれており、
     皇居で最も美しい櫓と言われ櫓の高さ約13.4メートルあります。
     石垣も櫓も堅牢に出来ており関東大震災でも崩れませんでした。(皇居参観ガイド)




参賀の人達は、一般の家族です。お年を召した方達もいますが、若い人達も沢山いました。
 また、外国人達もいました。西洋人・中国人・韓国人・アジア人etc.

  一日の参賀数は、平成6年(前の年に、皇太子殿下御成婚)以来、平成で2番目に多い、8万1500人でした。
 
 私は、今まで、12月23日の「天皇お誕生日」に4年続けて、参賀していたけど、
 今年の新春一般参賀は始めてでした。
 23日よりも、凄い人達で、写真を撮るどころではなかったです。

 続きます。次回はいよいよ、お出ましになります。                (2014年1月2日撮影)

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2013.10.28

皇居


日本に新たに着任することになった駐日大使は、天皇陛下に謁見に来られ、

信任状捧呈式(しんにんじょうほうていしき)が行なわれます。

信任状捧呈式とは、新駐日特命全権大使および公使が、派遣国の元首から託された信任状を天皇陛下に提出する儀式のことです。

そして、信任状捧呈式で送迎のために儀装馬車(ぎそうばしゃ)を使用する国は、

現在では日本の他、イギリス、オランダ、スペインなど、ごく一部の君主国に限られているそうです。

各国の大使達は、車で皇居まで乗り付けても良いのですが、多くの大使の方が、儀装馬車を望むそうです。

式終了後、儀装馬車によって新任の外国大使を、宮殿南車寄から、丸の内2丁目の明治生命館まで送迎します。
東京駅が、工事中のため・・・。


私は東御苑を大手門から、出て、二重橋に向かった時に、近回りをしようと思ったら、皇居警察官に遠回りするように指示され、
大使の馬車が通られることを知りました。

で、橋の近くで、多くの観光客が、並んで新任大使が出てくるのを待っているのに出会ったのです。

これは、このような事は、滅多にない、ラッキーとばかりに、胸が躍り、ワクワクしました。

大使の乗られた儀装馬車の復路の様子をご紹介します。


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 (1)                                 「皇居正門石橋」(奥に三つ目のの櫓の"伏見櫓”があります)
   通常、”二重橋"と呼ばれているけど、それは間違いで、この橋の奥の黒い鉄橋(正面鉄橋)が「二重橋」との事です。

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(2)                              馬車列先導警護する「警視庁騎馬隊」
    遂に登場しました。


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(3)                                   「大使の乗られる儀装馬車」



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(4)                                「大使随行員が乗られる馬車」



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(5)  大使婦人?がこちらに向かって、手を振られていました。




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(6)  揃って、明治生命館へ向かいます。



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(7) 皇居外苑を通過する馬車(石門の時の国の大使とは違う国の大使)



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(8) 皇居外苑を通過する馬車(石門の時の国の大使とは違う国の大使)
     この日は、2カ国の大使の式がありました。二重橋に向かうときに偶然出会ったのです。
    この日、馬車列は、2回往復したのですね。


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(9) 馬車列、素晴しい!!  感動でした。



『馬車列の練習風景』

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(10)                                  「警視庁騎馬隊」(婦人警官もいました。)
   実は、皇居東御苑の二の丸庭園で、写真を撮っていて、偶然であったのです。
二の丸庭園の写真撮影は、中止し、駆け足で、飛んできました。


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(11)                   「大使を乗せる馬車」・・・近くで撮る事が出来ました。
     さすが、お馬さんの毛並みは、良かったです。


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(12)                                   「随行員の馬車」



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(13)                                      「馬車列」
    5~6回、練習のために、廻っていました。
    でも、まさかこの後で、本番があるとは思っても見なかったのです。

    

    「平成24年 信任状捧呈式 英国全権大使」が明治生命館から、皇居に向かう様子です。
   
   
    結局、一日で、三回、馬車列に出会った事になりました。
    1度ある事は、2度あり、3度ある・・・諺(ことわざ)の通りになりました。
    このような事は滅多にないことですね。
    
    この馬車列には、大分前に、東京駅から、皇居へ向かうのを、偶然目にしたことがありました。
    今までに2度です。
    
    今回も出会ったのは、前に何方かが言われたけど「写真の神様」がついていたということでしょうか?

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プロフィール

梅サクラ

Author:梅サクラ
写真で、日本の季節を捉えて、表現。
人物写真も好きです。
報道写真は、以前ある新聞社のクラブに入って勉強。
映画も良く観ます。映画は心の糧。
宜しくお願い致します。

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でも、相互リンクをしたいので、一言お声がけくださいね。

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