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2017.02.23

伊勢志摩


3日目、伊勢神宮外宮近くの旅館を出発して、
蔵造りの街・河崎を訪れました。
伊勢河崎は、「伊勢の台所」とも呼ばれ、
江戸時代から問屋街として発展して、
伊勢神宮への参拝客をもてなしてきた古い街並みが残る所です。


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(1) 「伊勢河崎商人館・・・2階」

江戸時代に栄えた問屋街を今に伝える歴史博物館
江戸・明治時代に建築された、蔵7棟と町屋2棟からなる、伊勢河崎の観光中心施設。

ここの館長さんにこの写真を見せたら、
是非パンフレットに使いたいと言われたけど、
まだ送っていません。すみませんm(_ _)m






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(2) 「北新橋」・・・勢田川(せたがわ)

伊勢の中心を流れる勢田川が今で言う高速道路代わり。
大量の物資が「伊勢湾⇒勢田川⇒河崎」へと運び込まれて伊勢中に流通。
勢田川沿いに多くの蔵(倉庫)が立ち並び、
また、魚市場もあり、河崎は大変な活気と賑わいのある町だったようです。  








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(3) 「河崎商人蔵」
右から、壱の蔵・弐の蔵・参の蔵












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(4) 「河崎商人蔵」の正面
左から、壱の蔵・弐の蔵・参の蔵

約20店舗が出店しています。
それぞれが個性豊かで面白い品物が揃っているとの事。
時間が無かったので、蔵の中を見学できなかったです。







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(5) 「参の蔵の廊下の板模様」













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(6) 「伊勢河崎商人館・2階」

江戸時代中期に創業された老舗酒問屋「小川酒店」を修復整備し、
”往時の風情を残す応接室や茶室、庭園”などのほか、
”まちなみ資料館”等も見学することができます。
明治42年から製造していた「エスサイダー」が復刻販売されています。









河崎7変更済 
(7) 「伊勢河崎商人館」内部










河崎本通りを歩いてみましょう!!
勢田川沿い約1kmには当時の面影が 偲ばれる町並みが続くとともに、
古い蔵を利用したカフェやショップなどがオープンし、
古本屋 ・和菓子屋などもあり、
昔と今が融合した伊勢の新たな観光名所。



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(8) 「「和食、炉端焼 「あじっこ」」

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(9) 「影」
日差しが強い日でした。












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(10) 「蔦の絡まる蔵」
大長商店(中江家) 天保年間(1830~43)創業の乾物問屋












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(11) 蔵の板壁に目が引かれて・・・。
いい味を醸し出していますよね。












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(12) 「ある蔵造りの屋根の隅蓋(すみぶた)」
隅蓋は飾り瓦のことで、鬼瓦みたいなもの
珍しいですね。何の絵柄でしょうか?











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(13) 「今日の後ろ姿」

日差しが強く、歩いていると、汗ばんで来るほどでした。




蔵造りの街と言えば、川越の蔵造りを思い浮かべます。
川越は、良く知ってはいますが、
伊勢にも蔵造りの街があって、興味深かったです。

写真選び・構成・資料検索で、延3日~4日程掛かりました。
時々、途中で気持ちが萎えて・・(>=<)
今回もお付き合い頂き、有難うございました(^-^)



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2017.02.04

伊勢志摩


内宮参拝を終えて、おはらい町・おかげ横丁の散策に出かけました。
おはらい町は三重県伊勢市(内宮)の鳥居前町です。
中央にはおかげ横丁があります。


おはらい町・おかげ横丁1変更済

(1) 「おはらい町」

江戸から明治にかけての伊勢路の代表的な建築物が移築・再現されていて、
三重の老舗の味、名産品、歴史、人情まで、全てを一度に体感することができる
伊勢の観光スポットとなっています。







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(2)「伊勢の味」

伊勢・松坂と聞いたら「松坂牛」を思い浮かべますよね。
アメリカのハリウッドの俳優さん達も、来日すると「松坂牛を食べたい~~」と騒いでいます。
私が宿で食べた「松阪牛」のすきやきはとても美味しかったです!!

ここのお店では、松阪牛をこのように食べやすくしているのですね。






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(3) 「赤福本店」

おはらい横丁の入り口にも「赤福」のお店があったけど、
やっぱり、本店で食べねば・・・と。










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(4) 「赤福と三重茶」

赤福は甘すぎず、程よい甘さで、しっとりとした柔らかさでした。
三重茶は初めて飲んだけど、ほうじ茶のような感じでした。










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(5) おはらい町で出会った、着物姿の女性。
このような後ろ姿の写真は、難しかったです。










「おかげ横丁」へと散策は続きます。


おはらい町・おかげ横丁6変更済

(6) 「赤福」の社長が、“内宮の門前町「おはらい町」の中ほどで、
約300年間変わらず商いを続けてこれたのもお伊勢さんの「おかげ」”
という感謝の気持ちをもって作ったのがこの「おかげ横丁」









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(7) 「孫の屋 三太」

お孫さんの喜ぶ笑顔が見たい。
そんな気持ちを考えて、優しくて安心なおもちゃを取り揃えた店です。
もちろんお子さんが手にするものですから、材質や構造など安全性にもこだわっています。  









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(8) 散策は続きます。
タイムスリップした感じです。











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(9) 「御木本真珠島店」

ミキモト真珠島が運営する真珠の専門店。
世界のブランド「ミキモト」のジュエリーをはじめ、「ミキモト真珠島」オリジナルジュエリー、
真珠成分を配合したミキモトコスメティックスの化粧品など、真珠の魅力が溢れる品々が豊富に取り揃えられています。
残念ながら時間がないので、店内には入らず・・・。









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(10) 「おかげ座 神話の館」

天照大御神が祀られる伊勢の里の、 本格的な神話体験館。
招き猫に招かれて、ついフラフラ・・・と。






「おかげ横丁」には、それぞのお店に、
色々な猫たちが、いるとの事。


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(11) 「お腹いっぱいだから一休み 起こさないでね!」・・・傍らに、立て札が・・・。

”横丁で美味しいものをいっぱい食べたし、お酒も飲んだし・・。
おかげ座前で日なたぼっこをして大ねむりをしている猫は
浪曲茶屋で踊っている、おじいちゃん猫。
寝起きは機嫌が悪いので、くれぐれも起こさないでね!”








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(12) 「つぼや」は煙草と宝くじの販売店

 今ではほとんど見る事の無くなった、キセルやマッチが物珍しかったです。

テレビで、「鬼平犯科帳」を見ると、
鬼平(長谷川平蔵」が、銀のキセルで、美味しそうに、タバコを吸っています。








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(13) 「お店番」

煙管の店「つぼや」では、粋に煙管をふかす猫が・・・
かたわらには、怪しげにそのお世話をする美しいお三毛さん。

猫たちの表情が良いですね♪









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(14) 「つぼや」の店先

何となく、懐かしく、暖かな雰囲気!!










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(15」 「今日の後ろ姿」
彼女たちは「おはらい町]でも会いました。





1日からお出かけしたりして、ブログ更新がすっかり遅れました。
1日は、新宿の京王デパートに、カメラバックを買いに行ったけど、ちょうどバーゲンセール真っ最中。
ついつい、他の物の買い物・・・も。と、半年ぶりに、新宿のミニシアターで映画鑑賞。

「未来を花束にして」


”100年前には、無かった女性参政権獲得のために戦った、イギリスの女性達。
「他の生き方があるのでは?」と実話を元に、映画化されています。
今では、女性参政権は当たり前の事。衝撃的な映画でした。

3日は1日に落とした、Suicaを取りに、再び新宿へ・・。
思いがけずに「新宿御苑」で撮影。怪我の功名。

そのような訳で、ブログ更新は、すっかり遅れ、皆様のブログご訪問も出来ずでした。
今回も最後までお付き合い頂き、有難うございました\(^o^)/
では、前回のブログにコメント頂いた順で、ご訪問させて頂きますねっ。



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2017.01.23

伊勢志摩


伊勢神宮・内宮第二弾です。
第一鳥居を潜って、
五十鈴川の御手洗い場に着きました。
伊勢市は三重県の1/4の面積



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(1) 「五十鈴川の御手(みたらし)洗場」
参道には「手水舎」もあるけど、
ここで手を洗い清めて、参拝するのが本来の作法。
 
木々も色づいて、清らかな流れがありました。









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(2)「ハラハラと舞う木の葉」
とても綺麗で、うっとりと眺めました。












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(3) 「ウワァ~、冷たい~~!!」













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(4) 「笑顔」

「どうやって、撮ったら良いのかしら?」との話し声が聞こえたの、
「このように撮ったら?」と、私の1枚目の写真を思わず見せてしまった。
「どこから来たの?」
「三重からです」・・・三重県って、何処だったかしら?とふと頭を過りました。
伊勢は三重県でしたよね・・・。
撮影をお願いしたら、ニッコリしてくれました♪
ブログ掲載も許可頂いています。





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(5) 「第二鳥居」

手を洗い清めたら、さぁ~急ぎましょう!!










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(6) 「神宮杉の参道」

鬱蒼と茂る神宮杉の参道を進みます。












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(7) 「御正宮(ごしょうぐう)」
”天照大御神”が祀られるお宮。
カメラの撮影は、石段の下からのみです。

お社はヒノキで造られています。
岐阜県に”神宮林”があって、ヒノキの植樹などが行われいるとの事。









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(8) 苔むす「籾種石(もみたねいし)」
とても神秘的!!












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(9) 石段を下って、先に進みます。












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(10)  「木漏れ日の中で、参拝」
 
「別宮・荒祭宮(あらまつりのみや)」
荒祭宮は、内宮に所属する十別宮のうち、第一に位しています。
殿舎の規模も他の別宮よりも大きく、正宮に次ぐ大きさです。
ご祭神は、天照大御神の荒御魂あらみたま。(HPより)









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(11) 「参拝終えて・・・」

前日、雨降りだったので、石段はまだ濡れていました。
ちょっと滑りそうで、怖かったです。











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(12) 「お土産を買って・・・」

駐車場は、バス・自家用車で満車でした。











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(13) 「今日の後ろ姿」
前回の着物の後ろ姿の二人連れの一人。
五十鈴川の御手洗場で撮影。
大胆な色合いと柄が、”大正ロマン”の雰囲気。
このような帯の締め方は初めて見ました。
                                             2016年11月15日撮影








神宮には内宮にも外宮にもそれぞれ東と西に同じ広さの敷地があり、
1300年にわたり繰り返されてきた式年遷宮は、
20年に一度造り替えられます。
平成25年には62回目が古式のままに行われました。

イラクの要人が、伊勢神宮を案内されて、
「ここは天国!!」と言われたそうです。
鬱蒼と茂る木々。清らかな川の流れ、時々聞こえる鳥の鳴き声?
砂漠の国から来られたら、「天国」に思われかも知れないですよね。

安倍総理及びG7各国首脳による、伊勢神宮訪問← リンクをクリックしてください。

間違ってはいけないので、更新に時間が掛かりました。
今年は、ブログアップの期間をスピード化しようと思っていたけど、
怪我のため、所用が押せ押せになり、ノロノロ運転になっています(^^;
今日もお付き合い頂き、有難うございました(^-^)



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2017.01.17

伊勢志摩


近代的な東京の街から、タイムスリップして、伊勢神宮・内宮【皇大神宮(こうたいじんぐう】)へ飛びました。
御祭神は「天照大神(あまてらすおおみかみ)」
内宮は約2000年、外宮は約1500年の歴史があります。


内宮1変更済

(1) 「お伊勢さん観光案内人」

宇治橋の大鳥居の前で、まずは記念写真!














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(2) 「宇治橋の大鳥居」

内宮への入口、五十鈴川にかかる宇治橋は、
日常の世界から神聖な世界へ、そして人と神とを結ぶ架け橋といわれています。
宇治橋の正面に立つ大鳥居の前で、先ず一礼します。













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(3) 宇治橋を渡ります。(1)
宇治橋は右側通行。













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(4) 宇治橋を渡ります。(2)

御垣内参拝・正式参拝の時の服装は、
フォーマルスーツ(礼服)と決まっているとの事。
(*yoshimin*さん、教えて頂き、有難うございました(^^)/
御垣内は大きな石がが多いので、靴はあまり高いヒールは危険で、歩きやすいフォーマルな靴。  
後ろ姿の女性は、正にぴったりな服装ですね!!

男性は、濃紺や黒のスーツにネクタイに革靴が基本との事。







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(5) 宇治橋から、五十鈴川に目を向けて・・・。
この静かな光景は、神域に入った気持ちになりました。
カラスが一匹、欄干・・・に。













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(6) 「神苑」 (1)

宇治橋を渡ると広がる松並木の参道。
端正に手入れされた
松の木々が、目に入ります。












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(7) 「神苑」(2)

沢山の人々が、玉砂利を踏んで、参道を歩いて行きます。
まだ午前中でしたが、
午後、私が帰る頃はもっと沢山の人々が、歩いていました。

 ○ 昨年の「G7サミット」では、安倍晋三首相が各国の首脳らを出迎え、
一緒に境内を散策するなどして、世界に「Ise Jingu」が発信された。
神宮司庁によると、サミット後の半年間の参拝者数は前年同期比約20%増。
外国人も約15%増えたとの事です。 






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(8) 「奉納清酒」

三重県産の清酒とのことですが、沢山ありますね。
ご存知の清酒はありますか?











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(9) 「火除け橋」を渡って、「手水舎」へ・・・。















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(10) 「第一の鳥居を潜って、御手洗場(五十鈴川)・・・へ」














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(11) 「今日の後ろ姿」

木々の緑や、参拝者の服装の色合いは、
地味めの中で、この女性の服装の色合いは、結構目立ちました。
若い方達も沢山いました。







皆様には怪我が良くなったことを喜んで頂きましたが、
「無理しないように・・・」と言われました。
で、おとなしくしていました。
幸い、写真の整理が出来て良かったです♪
あ、急遽「お通夜」に参列はしましたが・・・。

今日もお付き合い頂き、有難うございました(^-^)
内宮2・五十鈴川へと続きます。



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2016.11.29

伊勢志摩


「お伊勢参り」は、外宮→内宮の順に参拝するのが、習わしです。

外宮とは、豊受大神宮(とようけだいじんぐう)は、豊受大御神(とようけのおおみかみ)をお祀りしています。
豊受大御神は内宮の天照大御神のお食事を司る御饌都神(みけつかみ)で,
衣食住、産業の守り神としても崇敬されています。(HPより)

伊勢に着いたので、旅館に荷物を預けて、いざ、外宮・・へ
小雨降る日でした。





伊勢神宮・外宮1変更済伊勢神宮・外宮2変更済

(1-1)                 [外宮参道」                 (1-2)  「表参道火除橋(ひよけばし)を渡って・・
            午後2時頃だったけど、雨は止んでいたが,             川の水が、町の火災から神域を守っていた事から、
              何となく薄暗かった。                              「火除橋」と言われます。











伊勢神宮・外宮3変更済
 
(2) 「第一鳥居」
多くの若い人々も、年配者に混じって
参拝に訪れていました。










伊勢神宮・外宮4変更済 
(3)「第二鳥居」
今まで、色々な神社を訪れたけど、
外宮の鳥居は、古風と言うか、
シンプルな感じがしました。
でも、これが原点なのかもしれませんね・・・。








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(4) 「外宮神楽殿」

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(5) 「神楽殿・お神札授与所」
お神札、お守りを始め神棚等の授与・・・を











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(6) 「さぁ~、御正宮(ごしょうぐう)へ・・・」












伊勢神宮・外宮8変更済 
(7) 「御正宮」
豊受大御神(とようけのおおみかみ)が祀られているお宮。
入る前に一礼します。
鳥居の中に入ったら、写真は撮ることが出来ません。
神様にカメラを向ける事は、出来ないのです。

お宮は木造(ひのき)で作られ、
シンプルな感じがするけど、
身が締まる感じになります。
心の中にスーと神様が入って来られるのでしょうか?




伊勢神宮・外宮9変更済 
(8)お参りして、帰ります。
1300年にわたり繰り返されてきた「式年遷宮」は、
20年に一度造り替えられるのですが、
その広大な敷地が、確保されています。









伊勢神宮・外宮10変更済 
(9) 「参拝終えての帰り道」











伊勢神宮・外宮11変更済 
(10) 「第一鳥居を潜って・・・」













伊勢神宮・外宮12-2変更済伊勢神宮・外宮12-1変更済 
(11-1)      「孤独」                      (11-2) 「我一人何を思う」
  
”アオサギ” 「句玉池」の欄干に止まっていました。

           








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 (12) 「晩秋」













伊勢神宮・外宮14変更済 
(13) 「寂寥」













伊勢神宮・外宮15変更済

(14) 「今日の後ろ姿」
表参道火除橋を渡って参拝へ・・・
この火除橋は左側通行
今まで、地味めな画ばかり、だったので、
最後は、艶やかな色合いで、〆ました。


まだまだ、「多賀宮(たがのみや)」「土宮(つちのみや)」「風宮(かぜのみや)」「月夜見宮(つきよみのみや)」があるのですが、
玉砂利を歩んで、広大な敷地は周りきれなかったです。

写真を見ていただいている、まえのかつみ先生に
「記念写真はもう卒業してください、もっと考えて撮るように」と言われているけど、
神宮って、どのように撮れば良いのか?
難しいですね。

今回もご訪問頂き、有難うございました(^-^)



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プロフィール

梅サクラ

Author:梅サクラ
写真で、日本の季節を捉えて、表現。
人物写真も好きです。
報道写真は、以前ある新聞社のクラブに入って勉強。
映画も良く観ます。映画は心の糧。
宜しくお願い致します。

リンクフリーです。
でも、相互リンクをしたいので、一言お声がけくださいね。

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