HOME   »   京都  »  京都の旅14 嵯峨野・祇王寺(悲恋の尼寺)
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2014.01.30

京都


京都の旅も4日目となり、最終日となりました。心残りになると思って、やはり嵯峨野・祇王寺を訪れました。
祇王寺は、まだ紅葉も色づきはじめたばかりとの事でしたが・・・。

祇王寺は、清盛の寵愛を受けた白拍子の祇王が、清盛の愛を失ったのち、妹の祇女、母とともに剃髪し隠棲した寺で、
"悲恋の尼寺"としても知られています。

祇王寺は,真言宗大覚寺派の寺院で、旧嵯峨御所大覚寺の塔頭寺院ともなっています。

「祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり・・・」の冒頭で知られる「平家物語」。
「平家物語」は鎌倉時代に成立した、平家の栄華と没落を描いた軍記物語です。

平家物語に登場する、祇王(ぎおう)・祇女(ぎにょ)の姉妹は、美しい白拍子(しらびょうし)として評判で、
平家の平清盛が、彼女たちの舞をみて、後に姉の祇王は清盛の寵愛をうけるようになりました。

ある時、白拍子の仏御前(ほとけごぜん)という若い女性が現れたけど、仏御前は門前払いをされてしまいますが、
心やさしい祇王は館へ招き入れました。すると仏御前の舞を見た清盛は、なんと仏御前に心を移してしまったのです。

仏御前が祇王に遠慮すると、清盛は祇王を追い出してしまいました。

しかしその後、歌舞を演じるよう清盛に呼ばれた祇王たちは、その屈辱から母である刀自(とじ)と共に尼となり、
現在の祇王寺で仏門に入ります。

さらに、世の無常を感じた仏御前も清盛の元を去り、祇王らを追ってこの地で尼となり、余生を送ったのです。


京都14(1)変更済

  (1)                                        「祇王寺の門」
     予想以上に紅葉が色づいていました。



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(2)                              「ひっそりと佇む、祇王寺の茅葺きの草庵」




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(3)                                            「斜光」                                                                                                  
      庭は、散り紅葉として有名だけど、まだ、早かったです。でも、緑の苔が綺麗でした。

                                                   京都14(4)変更済

(4)    真っ赤に紅葉していない、木々も風情がありますね。                                                                                                                                                                                                                                        

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(5)                                            「晩秋」                                                                


京都14(6-1変更済京都14(6-2)変更済

(6-1)   「カラスウリ」

(6-2)   「大文字草とカラスウリ」                                                                                                                                             京都14(7)変更済

(7)                                          「繊細な錦秋」 

     同じもみじなれど、このお寺が醸し出す雰囲気に紅葉も、繊細に感じられました。                                                                                                                                                  

京都14(8)変更済

(8)                                  「祇王・祇女・母刀自の墓と清盛公供養塔」
    このお寺の少し小高い所に、ひっそりとありました。 


この祇王寺を訪れたのは、2回目です。前回は、”散り紅葉”が、とても綺麗でした。

目を見張るようでしたが、今回は、早かった様です。

でも、祇王寺の雰囲気を、味わうことが出来て、良かったです。

「平家物語」は、口語訳ですが、学生の頃に、全巻読みました。私は「源氏物語」よりも、心惹かれました。

祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり、沙羅双樹の花の色、盛者必衰の理(ことわり)をあらわす」

 祇王21歳、妹の祇女19歳、母の刀自45歳。仏御前は若干17歳でした。(出家)

「英雄、色を好む」・・・同じ女性として、4人の女性達の生き方には、涙を禁じ得ません。 

ご訪問有り難うございました。

次回は、「嵯峨野・二尊院」です。 
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Comment
7303
yoshi2479さん
こんにちは
>京都嵯峨野の良さを存分に味わってこられた心が 入っている写真ですね。
>瓦と落葉、落ち着いた庭
>各々が主張するのでもなく、全体として「美」を
>主張する庭の素晴らしさが出ている写真になりま したね~。
**そう言って頂き、感激です。
全体の流れを良く見て頂いてのコメント、とっても嬉しいデス♪
このお寺は、他の有名なお寺とは違う雰囲気を表現したかったのです。

>2~3枚目は緑かぶりの難しい局面な ので設定が大変だったのでは・・
**感じたままに、撮った写真です。
難しくは考えていませんでしたが・・・。
いつも有り難うございますv-22

7302
鍵コメさん
こんにちは
お久しぶりですね。
やはりそうかな?と推測していました。お疲れ様でした。
はい、ブログ、頑張って下さいね。

散り紅葉には、約2週間程早かった様です。
でも、緑の苔と色づいた紅葉の対比を見る事が出来て、
良かったかな?とも思っています。
過去の写真も見て頂き、嬉しいデス♪

こちらこそ、いつも有り難うございますv-22

7301
夢旅人さん
こんにちは
やはり、祇王寺は、夢旅人さんに、とっても、思い出深い庵なのですね。

>緑の苔庭に燃え盛る紅葉が大変美しいコントラストをみせ、
>粗末な庵が静かな佇まいを見せる。
>白拍子が棲む細やかな庵が哀れを誘う。
**このお寺は、他の所と違う、雰囲気を感じました。
祇王達の思いを感じながら、心静かに撮った気がします。

いつも有り難うございますv-22

7300
おはようございます。
京都嵯峨野の良さを存分に味わってこられた心が
入っている写真ですね。瓦と落葉、落ち着いた庭
各々が主張するのでもなく、全体として「美」を
主張する庭の素晴らしさが出ている写真になりま
したね~。2~3枚目は緑かぶりの難しい局面な
ので設定が大変だったのでは・・

7299
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7298
”梅サクラ”さん、今晩は・・・

京都シリーズ、今回は ”祇王寺” ですか~。懐かしい想い出で一杯の庵です。
緑の苔庭に燃え盛る紅葉が大変美しいコントラストをみせ、粗末な庵が静かな佇まいを見せる。白拍子が棲む細やかな庵が哀れを誘う。

『平家の末裔たち』、本当に残念でした。

7297
鍵コメさん
こんばんは

丁寧に書いてて下さったので、
勿体ないので、削除したくないです。
その箇所だけ、訂正して頂ければと思いますが・・・。
私の指摘文は、削除しましたので・・・。

宜しくお願いいたしますv-22

7296
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7295
piyopapaさん
こんにちは
>元々の平家物語にこの話は無かったそうで、後から加筆されたようですね。
**今回は、「悲恋の尼寺」です。が、後で加筆されたとは、はじめて知りました。
「歴史は勝者が作る」と言われていますね。
あの「第二次世界大戦」の後の日本では、嫌と言うほど、味わっていますよね。

白拍子には、有名な義経の「静御前」もいますが、
彼女達は、ただ舞を見せるだけではなかったのですか?
>母のために敢えて「死」より辛い「生」を選択し全うした祇王は立派だったと思います。
**正にその通りですね。そして、仏御前も立派だったと思います。
二人とも天晴れですね。古の大和撫子の儀を感じました。

>祇王寺の門の上に誇らしげに色づく紅葉
>そして茅葺きの草庵・・・・・・・
>斜光、前掲の大人の祇王を思わせる苔むした庭に降り注ぐ陽の光・・・・
**個々の詳しい感想を、恐れ入ります。とても光栄です。
そして、3を、気に入って頂き、有り難うございます。
>「カラスウリ」!!紅い果実
**赤い果物が、ポイントになり、寂の世界を対比させ、より盛り立てるようにしました。

>祇王、祇女と母の墓のそばに置かれた平清盛の供養塔
**鎌倉期の作と聞きました。庵内には、4人の仏像が安置されているそうです。
後に作られた方の思いやりかも知れませんよね。

>祇王寺のいわれから入り、ただ風景を紹介するだけでなく、
>平家物語を引用して読者の想像を駆り立てていただいたブログに脱帽です。
**詳しく、過度のお褒めにあずかり、こちらこそ、脱帽です。
とても思い入れを感じるお寺ですが、きっとこの物語があってこそだとは思います。
こちらこそ、力の籠もった、コメント有り難うございましたv-22



7294
ソレイユのpapaさん
こんにちは
>いや ほんとうにいいなあ! 感動しました
>アングルさばきもいままでとちょっと違っていて 新鮮さを感じました
**うわぁ~、感動して頂き、とても嬉しいデス♪
そして、アングルの新鮮さも感じて頂き、光栄です。

いつも有り難うございますv-22

7293
fukuさん
こんにちは
>紅葉もとてもいいですけど、
>そんな中3枚目の苔の美しさ
>見事にきれいな緑色をしていますね
>太陽の光の加減も相まって、ステキの一言です
**お目に留まって嬉しいデス♪
丁度時間帯が良かったのでしょうね。
こういう光景に巡り会って、幸運でした。

京都、予想以上に素晴しかったです。
いつも有り難うございますv-22

7292
くぅさん
こんにちは
お久しぶりです。お帰りなさい。
>鮮やかですねぇ~
>もうそんな季節があったことを忘れてしまっていました
**全然違う季節を経験されたところから、帰ると、
紅葉の季節は、遙か遠くに感じられたでしょうね。
「光陰矢のごとし」ですよね。
まだ紅葉の京都は、続きます。しばしお付き合い下さい。

いつも有り難うございますv-22

7291
☆梅サクラ様☆
亀コメごめんなさい。。。
悲恋の尼寺!! ですね。良い響きですね~
正直、平家物語だからここまで悪者にされてしまうのでしょうね。敗者は辛いですね?清盛さん・・・。

元々の平家物語にこの話は無かったそうで、後から加筆されたようですね。軍記物語の中にこういう話が書かれれば良い息抜きにもなったのでしょう。
現代とは大分異なるのでしょうが、「白拍子」は接待のプロだった訳で、一般人の恋愛物語と一緒にしては、清盛ちゃんも可愛そうな気がします(笑)一般の女性は清盛ちゃんに会うことなんて出来ず、現に仏さんだって最初は門前払いされてますよね。これ以上余計なことを言うと・・・

私が思うに、祇王の偉かったところは、その後再び清盛に呼び出され、辛い思いをした祇王が母親に死を告げたのですが「母より早く死ぬのは親不孝!」と言われ、妹と母の3人で尼さんになって生き抜いた事ですよね。凡人は、生きていれば悔しかった場面は忘れられないもの。

それを母のために敢えて「死」より辛い「生」を選択し全うした祇王は立派だったと思います。平家物語をしっかり読んでいないので中途半端でご免なさい。

さて、祇王寺のブログですが、悲恋?の物語とは裏腹に綺麗な紅葉が素敵に描画されていますね。さすがです。祇王寺の門の上に誇らしげに色づく紅葉。。。ここでは祇王の凛とした生き様をまるで紅葉が後世の我々に伝えているような輝きを感じました。

そして茅葺きの草庵。「仏を受け入れてあげた大人の祇王、落ち着いた苔むす庭がそんな祇王の優しさを・・・他を寄せ付けなかった素晴らしい舞を披露する祇王、煌びやかな紅葉がそんな祇王の自信と艶やかさを・・・表しているような 風景です。とても素敵だと感じました。

斜光、前掲の大人の祇王を思わせる苔むした庭に降り注ぐ陽の光。これは清盛の寵愛の様にも感じられましたね。これ好きです。そして「カラスウリ」!!紅い果実。。。寂の世界にはっとさせる朱ですね。風情を楽しむには良いポイントの様な気がします。

祇王、祇女と母の墓のそばに置かれた平清盛の供養塔。ここに置かれた意味が良く理解できませんが、優しい気持ちで置いてくれたんだ!と理解します。

祇王寺のいわれから入り、ただ風景を紹介するだけでなく、また平家物語を引用して読者の想像を駆り立てていただいたブログに脱帽です。平家物語の記憶をたどり、祇王の思いをいろりと巡らせながら拝見したブログ。楽しいひとときを過ごさせていただきました。ありがとうございました。

7290
梅サクラさんへ
こんばんは
今回の作品 とてもよいです
いや ほんとうにいいなあ!
感動しました アングルさばきもいままでとちょっと違っていて
新鮮さを感じました

7289
梅サクラさん、こんばんは

紅葉もとてもいいですけど、そんな中3枚目の苔の美しさ
見事にきれいな緑色をしていますね
太陽の光の加減も相まって、ステキの一言です
やはり京都はいいですねぇ(^_^)

7288
鮮やかですねぇ~
もうそんな季節があったことを忘れてしまっていました(笑;)

でも、もう2月。
季節の移ろいもあっという間のことなのでしょうね。

7287
語り部さん
こんにちは
>京都はどこも雰囲気ありますよね
>4日間の旅行であちこちに行ってますよね  それもすごいです
**京都は、他の所と違って、やはり歴史もしっかりとあり、事実の重みがありますね。
それに、自然も素晴しいです。
4日間でしたが、もっと頑張れば数多くいけたとは思うけど、無理しない範囲でした。

行く前、ネットで紅葉の具合はしっかりとチェックして、おおまかに行きたい方面を決めました。
京都に行ってからは、前日に、ネットで紅葉の具合を見て、
行く所を決めたり・・・と結構安易な感じ。
当日にも急に変更したりもいていました。
こちらこそ、いつも有り難うございますv-22

7286
こんにちは
京都はどこも雰囲気ありますよね(^_^)
4日間の旅行であちこちに行ってますよね
それもすごいです
行く前にそうとう計画を立てたのでしょうね(^_^)
そのおかげで
今回も素敵な場所を見せていただきました(^_^)

7285
はちみつさん
こんばんは
そうですね、同じ女性として、やるせなさを感じますよね。
現代の女性は、自分で生計も立てられますが、
そうそう、白拍子は舞を舞うことで、生計を立ててはいたと思うけど、
微々たるものだったでしょうね。

>こんなに若い美しい女性が出家して、こちらに肩寄せ合って 暮らされたのですね。
>一枚一枚のお写真を何度も拝見し、感慨深いです☆☆
**実に若いですよね。まだ今だと高校生や大学。OLですよね・・・。
今では考えられませんね・・。
写真、丁寧に何度もご覧頂き、有り難うございますv-22

7284
かのぽんさん
こんばんは
>ここは小学生の頃、姉と二人で写生に行ったきり訪れてませんでした。
>嵯峨野めぐりや念仏寺には行くんですがね
**ご無沙汰していましたか。結構何時でも行かれると思うと行かないことありますね?
でも、念仏寺や嵯峨野巡りはされているのですね。
是非、桜の季節にブラブラ散策されてみて下さいね。
私も桜の咲く頃、京都行きたいけど、無理そうですが・・・。

>今日もほっこりさせていただきました~
**いえいえ、こちらこそ、いつもご覧頂き、有り難うございますv-22

7283
ヒデさん
こんばんは
いいえ、私の知らない話題で楽しませて頂いています。

>祇王寺は私にとって青春の思い出多い場所です!
>30数年前 会社の同期入社2人で 
>嵯峨野を数日かけて散策しました。
**嵯峨野はヒデさんにとって、思い出の多いところでしたか。
さぞ、お二人の旅行、楽しかったでしょうね♪その時の様子が目に浮かぶようです。
でも、その方は亡くなりましたか。それは本当に残念な事をしましたね。
でも、私の写真から、その時の楽しい思い出が蘇ってきて、良かったです。
お役に立てて嬉しいです。

こちらこそ、いつも有り難うございますv-22

7282
gerugoonさん
こんばんは
>流石に京都らしくてお撮りの写真からも落ち着いた風情を感じます。
>地面に広がった緑の苔も紅葉の彩を盛り立てているのかもしれませんね。
**そう言って頂けて、光栄です♪丁度良い時季に訪れる事が出来ました。
いわれる通りかも知れません。お互いにあい和すでしょうか?
>この時代に生きた人々を偲んで今を生きたいものですが・・・
**はい、同感です。
あはは、英雄ではごわはんでしたか・・。清盛みたいな人は、なかなかいませよね?
でも、鳥さん達にとっては英雄かも・・・。

>いつもの散歩道近くに沙羅双樹が咲くので昨年はフォトを愉しみました。
**それは良かったですね。今度写真を見せて頂きますね。
で、京都、妙心寺東林院の件。正に「ああ無情でっしぇ」・・・ですね。
京都も色々ありますね?

>いちど大原の寂光院にも足を運んで建礼門院の余生を尋ねてみたいです。
**是非たずねてはいかがでようか?
私も建礼門院って、興味があります 。以前寂光院を訪れた事があります。
しずかな佇まいで、好きな所です。
はい、現代は、この時代と比べると本当に自由になったことと思います。
その女性によって色々はありますが・・・。
色々な話題を提供して頂き、有り難うございましたv-22



7281
ekuさん
こんばんは
>もみじの素敵ですけど、緑の苔もめちゃめちゃ素敵ですね。
>風情があって素晴らしいです~♡
**褒めて頂き、とても嬉しいデス♪
予想よりも、俄然、素敵で、幸運でした。

>私は本当に和モノを撮るのが苦手なので勉強になります。
**それは、それは恐れ入れいます。
私は、ekuさんから、苦手な、花の撮り方や、鳥の撮り方を教えて頂いています。
お互いに、勉強し合って、腕を高めていきましょうね。
いつも有り難うございますv-22

7280
よしみ70さん
こんばんは
いいえ、ようこそいらっしゃいました。

>秋の嵯峨野、大好きです。
>(2)(3)のお写真素晴らしいですね~
>私も嵯峨野には一度行った事があります 
>京都は風情があっていい処ですよね。 
**褒めて頂き、とて嬉しいデス♪嵯峨野訪れた事ありましたか。
京都に風情を感じる方が現れて下さって、
嬉しすぎです。お仲間ですね。

ご訪問・コメント有り難うございましたv-22
また遊びにおいで下さいね。

7279
加夢さん
こんばんは
>ココはまた神秘的ですね
>なんだろう?
>木々が美しいとか緑がとか
>そういう個々の美しさじゃなく
>全体の調和が美しいんですよね
**色々と考えて頂き、その結果、全体の調和の美を感じて下さって、嬉しいデス♪
きっと3人の女性の美しい魂が、自然に乗り移っているのかもしれませんよね。

いつも有り難うございますv-22

7278
(_)さん
こんばんは
>2枚目のショット、大好きです!
>深い緑から、光を受けて輝く緑など同じ色でも多様な色が映る中で、
>薄っすらと色が変わっている紅葉の赤・・
**繊細な感想を、そして、惚れ惚れとしてくださって、嬉しいデス♪

お名前がなくて、何方でしょうか?
ご覧頂き、コメントまで有り難うございますv-22

7277
jskさん
こんばんは
>祇王寺の門から苔の庭園・・素晴らしい景観ですね
>特に②③茅葺の草庵と庭はいいですね
**予想したよりも、素晴しかったです!!
大概、この祇王寺の写真は、散り紅葉が有名で、その写真を良くみるけど、
以外と功を奏して、新鮮だったかも知れません。
是非、いつか訪れてみて下さいね。

>当時の環境ではこれが精いっぱいの抵抗だったんでしょう。
**皆さんビックリするほど若いですね。
そして、まさにjskさんの言われる通りですよね。
いつも有り難うございますv-22

7276
YUMI さん
こんばんは
>ここは物語を知っているせいか、よけいに趣深く感じられますね。
**YUMIさんなら、尚更かとも思います。

>1枚目から、うわー、綺麗。 2、3枚目、ホント素敵ですね。
>紅葉はもちろんですが、苔もいいなー。
**気に入って頂き褒めて頂き、嬉しいデス♪
ここでは紅葉と苔が上手くマッチしたのかと思います。
是非、今度,嵯峨野をゆっくり歩いてみて下さいね。
いつも有り難うございますv-22

7275
aunt carrot さん
こんばんは
>私は2,3枚目がすごく気に入りました。
>苔の上に光がさして、見事ですね!
**うわぁ~、気に入って頂き、嬉しいデス♪
時間的に最高だったのでしょうか?
光が丁度よい具合に・・・ラッキーでした。
本当に京都は撮り甲斐があるところでした。

>英雄色を好む、、、辛すぎますね。
>なんとも胸が苦しくなります。
>娘2人が幸せに何もなくと祈ってしまいます
**昔の権力者はこのような人が多かったのでしょうね。
女性として、胸が潰れますね。
お嬢さんを持っていると、祈りますよね。
いつも有り難うございますv-22

7274
Mikaさん
こんばんは
>(2)(3)のお写真、とても素敵です♪
>苔生したお庭はそれだけでも美しいですが
>紅葉の色合いが添えられることによって美しさが倍増です。
**褒めて頂き、とても嬉しいデス♪
そうなのですよね。緑だけでは、シンプルになりすぎるところを、
紅葉の色合いが助けてくれました。幸運でした。

>額に入れて飾ったらお写真がもっと映えるでしょうね。
**それは、それは光栄です♪
今は、大分古いのを額に入れて飾っています。
違う写真ももプリントしてあるのですが、まだ袋に入ったままです。
今度変えましょうね!!
いつも有り難うございますv-22

7273
うさぎ屋さん
こんばんは
>紅葉もいいが、また庭園の緑の苔もいいですね。 心が落ち着くようです。
>そしてカラスウリにドキッ!
**心が落ち着く様で、それはとても良かったです♪
うふふ、カラスウリ、この雰囲気だと、なまめかしさを感じられましたか。女性の心ですよ~ん!

>私にとっては写真の配列もグーでした。 PIP×3
**配列を褒めて頂き、嬉しいデス。色々と考えたのですから・・・。
いつも有り難うございますv-22

7271
こんばんは
同じ女性としてやるせないですね~。
最近は女性が働き生計を立てられる様になりましたが
日本における女性の生き方は、悲しいものでしたね。
こんなに若い美しい女性が出家して、こちらに肩寄せ合って
暮らされたのですね。
一枚一枚のお写真を何度も拝見し、感慨深いです☆☆

7270
Puffさん
こんにちは
>(1)の「祇王寺の門」はまさに壮観ですね
>(2)のお写真は、薄っすらとした紅葉の木々の中の茅葺屋根や苔の緑の対比がいいですね。
>静寂さが伝わって来ます。
**予想していた以上に、まず門のところで、美しい紅葉が見ること出来て、感動しました。苔の緑だけなく、うっすらとした紅葉が、効果的になったと思います。

>(3)の斜光は木々の間からぱあっと陽が射し込んで本当に美しい!
**お好きですか。良かったです♪斜光は、一瞬でした。
私も心が動かされて、思わず、シャッターを押したのです。
このような静かな光景に、カラスウリ、目がいきました。
こころがほころんで頂き、嬉しいデス♪
こちらにも有り難うございますv-22

7268
makiraさん
こんにちは
>祇王、祇女、刀自、仏御前の4人の話に心惹かれました
**やはり心惹かれましたか。歴史がお好きなmakiraさんですもの・・。
お嬢様にとっては、makiraさんは英雄だと思います。ただし、清盛とは違いますが・・・。
>世の無常を感じた仏御前も清盛の元を去ったとは流石です。
**あっぱれですよね!!節操がありますね。感心しました。
>祇王寺の茅葺きの草庵はまさに苔むした・・・と言えるほど、情緒がありますね!
**他の有名な寺院とは、違って、本当に情緒があって、心に沁みました。
>(3)の緑が目に沁み、(6-1)(6-2)の大文字草とカラスウリの実が何と風情を醸し出していますね!
**大文字草の名前を教えて頂き、有り難うございました。さすがですね!!
カラスウリは、静かな光景の中にも、一点可愛い女性の心を感じたのです。
私には風情はまだまだですが、女性同士の気持を感じたのかも知れません。

>8)の「祇王・祇女・母刀自の墓と清盛公供養塔」に清盛の供養塔まで一緒とは懐が深いと言うか・・・・・
**本当に懐が深いですよね。
今回私は、見なかったのですが、庵内には、4人の像が安置されているそうです。
>(1)の「祇王寺の門」の上の燃えるようなオレンジの紅葉、
>それに対する(2)(3)のグリーンと、アップの配置も考えておられますね
**はい、考えて配置しました。ここにまで気がついて下さって、嬉しいです♪
耳と目から堪能して下さり、力作と言って頂き、本当に有り難うございましたv-22

7267
こんばんは^^

ここは小学生の頃、姉と二人で写生に行ったきり訪れてませんでした。
嵯峨野めぐりや念仏寺には行くんですがね
きれいな写真を見せていただいて久しぶりに行きたくなりました。
桜の季節にでもブラブラ行ってこようかな!(^-^)
今日もほっこりさせていただきました~ (*^^)v

7266
HAM1826さん
こんにちは
>紅葉の盛りには少し早目だったとはいえ、緑の苔の絨毯の向こうの茅葺の草庵、
>まるでジグソーパズルの世界ですね…
**紅葉はどうかしら?とあまり期待しないで訪れましたが、
それが却って思いがけない写真が撮れ、しっかりと埋め込まれたようです。幸運でした。

>斜めに差し込む光、カラスウリ…
>静かな嵯峨野の秋の風情の中で、運命に翻弄された祇王を想う…
>素敵な写真ですね。 PP!
**思い掛けずに、良き要素が重なったように思います。
少しでも、運命に翻弄された、祇王のことを思える心が、
写真から、感じて下さったのは、光栄です。
いつも有り難うございますv-22

7265
yoreyoremanさん
こんにちは
>画面を開いたとたん思わわず一人で叫んでいました 一言 ”綺麗!”
>紅葉といい 苔を照らす陽の光の感じも最高ですね 
**それは、それは、私の方が、感動しました。嬉しいお言葉です。
期待しないで訪れましたが、予想に反して、素敵でした。
時間帯が良かったのでしょうか?

>私的には、1.2.3.5枚目がすばらしいなと思いました。
**気に入って頂き、光栄です。私も好きな写真です。
是非、いつか秋の京都を訪れてみてはいかがでしょうか?
いつも有り難うございますv-22

7264
トマトの夢3さん
こんにちは
>美しい緑の苔に伸びる影と落葉が印象深く素敵ですね
>瓦と落葉のコラボ 和み
>カラスウリのオブジェは 心にくい演出で素敵ですね☆☆
**あまり期待しないで、訪れたけど、以外と写真に撮れるものがあって、感動でした。
斜めに伸びる影が丁度あり、幸運でした。
カラスウリは、ここには異端な感じがしたけど、
却って、雰囲気を盛りあげる要素になっていたかしら?と思えました。
細かく見て頂いて、感謝です。

いつも有り難うございますv-22

7263
鍵コメさん
こんにちは!
>ここは平家物語の舞台となったところとしても有名ですよね。
>流石に紅葉も素晴らしい絶景ですね。
**はい、有名ですよね。是非訪れたかったのです。
紅葉、期待しないで訪れたけど、予想に反して、綺麗で、満足しました。

こちらこそ、ご覧頂き、コメントまで頂き有り難うございますv-22

7262
夢紡ぎ人さん
こんにちは!
>祇王寺・・・紅葉も苔も、すばらしいですね
**有り難うございます♪
予想していたよりも、素晴しくて、嬉しかったです♪

>女性を泣かすとは、清盛、男の風上にもおけない奴ですね
**全くですよね。あの頃と違って、今では女性の敵ですね。
あ、あの頃も・・デスね?
いつも有り難うございますv-22

7261
モカさん
こんにちは!
>冬のお写真ばかり目に付き、外も寒いこの時期に
>暖かさを感じてほっとします
**時季が過ぎたのに、まだ京都の紅葉の写真が終わらなくて、
恐る恐るアップしているので、そのように言って頂き、安堵しました。

>三枚目の苔のお写真がとっても素敵です
**褒めて頂き、嬉しいデス♪丁度良い具合に、光が射しました。
いつも有り難うございますv-22

7260
きみひと@さん
こんにちは!
はい、やっと祇王寺をアップしました。
>自分は散り際に行きましたが、
>自分が見に行った時よりも綺麗な色合いじゃないですか
**え?そうでしょうか?それなら嬉しいのですが・・・。
きみひとさんが、撮られた、散り際の紅葉のお写真、素晴しかったですよ♪
打ちのめされました・・・。で、私は、載せられない写真もあるのです。

>「祇王・祇女・母刀自の墓と清盛公供養塔」は、
>あまり気づかれないところにひっそりとあるんですよね。
**そうなのです。私も前回訪れた時は、気がつきませんでしたから・・・。
いつも有り難うございますv-22

7259
こんにちは。
いつも私の下手なブログに訪問頂いて感謝です!

祇王寺は私にとって青春の思い出多い場所です!
30数年前 会社の同期入社2人で 高校の修学旅行以来の
嵯峨野を数日かけて散策しました。
会社の愚痴 恋話… 観て 食べて 話して…
田舎娘の私達… かなり弾けた旅行だった気がします。
その彼女も数年前 病気で亡くなりました。
梅サクラさんの本当に素敵な綺麗な祇王寺を見て
ず~と ず~と昔の彼女との楽しかった時間に
少しだけ戻れました ありがとうございましたv-421

7258
こんにちは
祇王寺の紅葉。
流石に京都らしくてお撮りの写真からも落ち着いた風情を感じます。
地面に広がった緑の苔も紅葉の彩を盛り立てているのかもしれませんね。
この時代に生きた人々を偲んで今を生きたいものですが・・・

なぬ!・・・「英雄、色を好む」?
えー、あのー、吾輩は英雄なんぞじゃごわはんが・・・(ナンジャトテ?)

いつもの散歩道近くに沙羅双樹が咲くので昨年はフォトを愉しみました。
京都、妙心寺東林院では苔上に落ちているいちめんの沙羅双樹花を愛でるのだとか。
但し、拝観料が沙羅の花を愛でる会として→お抹茶付で 1,580円もいるがでしゅ「諸行無常」というより「ああ無情でっしぇ」(笑)・・・して、なに弁じゃ

大阪にいるのに35年?位は京都市内に行っていませんし行きたい所も多いです。
いちど大原の寂光院にも足を運んで建礼門院の余生を尋ねてみたいです。

人生の中で普遍的な幸せというものもあるとは思いますけど、
この時代に比べれば現代は女性が自由になりました(*'▽')/~

7257
これはまた見事な!!!!
もみじの素敵ですけど、緑の苔もめちゃめちゃ素敵ですね。
風情があって素晴らしいです~♡
私は本当に和モノを撮るのが苦手なので勉強になります。

7256
先日は、【FC2拍手】にコメント頂き感激しています ありがとうございました。

秋の嵯峨野、大好きです。
(2)(3)のお写真素晴らしいですね~
私も嵯峨野には一度行った事があります 
京都は風情があっていい処ですよね。 (*^-^*)ニコ



7255
ココはまた神秘的ですね
なんだろう?
木々が美しいとか緑がとか
そういう個々の美しさじゃなく
全体の調和が美しいんですよね
苔だけ見たら綺麗とはけして思わないけど
全体を見ると綺麗なんだよなあ \(^o^)/

7254
2枚目のショット、大好きです!
深い緑から、光を受けて輝く緑など同じ色でも多様な色が映る中で、
薄っすらと色が変わっている紅葉の赤・・

惚れ惚れしてしまいます^^


応援クリック、ポチ!!

7253
こんにちは
祇王寺の門から苔の庭園・・素晴らしい景観ですね
特に②③茅葺の草庵と庭はいいですね、行ってみたくなります。P!
祇王・祇女と仏御前・・・女性の意地を通したとはいえ、皆さん若いですね。
当時の環境ではこれが精いっぱいの抵抗だったんでしょう。

7252
こんにちは。
ここは物語を知っているせいか、よけいに趣深く感じられますね。
1枚目から、うわー、綺麗。
そして、他の方も書いていられますが、2、3枚目、ホント素敵ですね。
紅葉はもちろんですが、苔もいいなー。
嵯峨野は人気の地ですが、やはり人気なのがわかりますね。
ゆっくり歩いてみたくなりました。

7251
素晴らしい!
全部、とっても素適だけれど、
私は2,3枚目がすごく気に入りました。
苔の上に光がさして、見事ですね!
京都に行って、ほんとうに良かったですねぇ~♪
続きが楽しみです。
英雄色を好む、、、辛すぎますね。
なんとも胸が苦しくなります。
娘2人が幸せに何もなくと祈ってしまいます。

7250
梅サクラさん、こんにちは♪

(2)(3)のお写真、とても素敵です♪
苔生したお庭はそれだけでも美しいですが
紅葉の色合いが添えられることによって美しさが倍増です。
額に入れて飾ったらお写真がもっと映えるでしょうね。
梅サクラさんは撮られたお写真を飾られたりしますか?
飾るにしてもどれもすばらしいから選ぶのが大変そう~♪PPっと☆

7249
こんばんは。
紅葉もいいが、また庭園の緑の苔もいいですね。心が落ち着くようです。
そしてカラスウリにドキッ!
私にとっては写真の配列もグーでした。
PIP!×3

7247
こちらにも~☆
祇王寺ですか、
嵯峨には何度か訪れていますが、私は多分行ったことないです。
紅葉が美しいですねぇ!
(1)の「祇王寺の門」はまさに壮観ですね!
そして、(2)のお写真は、薄っすらとした紅葉の木々の中の茅葺屋根や苔の緑の対比がいいですね。
静寂さが伝わって来ます。
その次の(3)の斜光は木々の間からぱあっと陽が射し込んで本当に美しい!
こういうお写真、大好きなんですよ。e-419
烏瓜のお写真は、何処かユーモラスで思わずほころんじゃいました。

7245
こんばんは!
梅サクラさん、こんばんは!
アップの写真もさることながら、
祇王、祇女、刀自、仏御前の4人の話に心惹かれました!
「男って、いやですね~!」「オッと、私も男か!でも英雄じゃないから」笑)
世の無常を感じた仏御前も清盛の元を去ったとは流石です。
祇王寺の茅葺きの草庵はまさに苔むした・・・と言えるほど、情緒がありますね!
(3)の緑が目に沁み、(6-1)(6-2)の大文字草とカラスウリの実が何と風情を醸し出していますね!
こんなところまで、見逃さずにちゃんとカメラに納める梅サクラさんもたいした風情の持ち主でいらっしゃいますね♪
(8)の「祇王・祇女・母刀自の墓と清盛公供養塔」に清盛の供養塔まで一緒とは懐が深いと言うか、太っ腹と言うか、頭が下がります!
(1)の「祇王寺の門」の上の燃えるようなオレンジの紅葉、
それに対する(2)(3)のグリーンと、アップの配置も考えておられますね!
いい話と素晴らしい色彩の写真で、耳と目から十二分に堪能させていただきました。
力作でしたね! ありがとうございました。

7244
紅葉の盛りには少し早目だったとはいえ、緑の苔の絨毯の向こうの茅葺の草庵、
まるでジグソーパズルの世界ですね…。

斜めに差し込む光、カラスウリ…
静かな嵯峨野の秋の風情の中で、運命に翻弄された祇王を想う…
素敵な写真ですね。
PP!

7243
おもわず
画面を開いたとたん思わわず一人で叫んでいました 一言 ”綺麗!”
紅葉といい 苔を照らす陽の光の感じも最高ですね 
夏には行きましたが 秋はまだ一度も行った事がありません
私的には、1.2.3.5枚目がすばらしいなと思いました。

7242
こんばんは。

美しい緑の苔に伸びる影と落葉が印象深く素敵ですね
瓦と落葉のコラボ 和み
カラスウリのオブジェは 心にくい演出で素敵ですね☆☆

7241
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7240
祇王寺・・・紅葉も苔も、すばらしいですね!(^_^)v
しかし、女性を泣かすとは、清盛、男の風上にもおけない奴ですね!<(`^´)>ぷんぷん!

7239
こんばんは
京都の紅葉ですね^^
冬のお写真ばかり目に付き、外も寒いこの時期に 暖かさを感じてほっとします(*^^*)
三枚目の苔のお写真がとっても素敵です^^

7238
こんばんは~
おお~、祇王寺じゃないですか~。
自分は散り際に行きましたが、自分が見に行った時よりも綺麗な色合いじゃないですか(笑)
前回よりも、ちょっと早い時期に行かれたんですね。
「祇王・祇女・母刀自の墓と清盛公供養塔」は、あまり気づかれないところにひっそりとあるんですよね。
だから、気が付かない人も多いと思います。

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梅サクラ

Author:梅サクラ
写真で、日本の季節を捉えて、表現。
人物写真も好きです。
報道写真は、以前ある新聞社のクラブに入って勉強。
映画も良く観ます。映画は心の糧。
宜しくお願い致します。

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