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2012.07.29

映画祭


イタリア映画祭が、毎年4月下旬から、5月始めに掛けて、

有楽町の朝日ホールで開催されますが、昨年で10年になります。

私は5年目の参加でした。

今年は、鹿児島に行ってしまったので、参加出来なかったので、以前写したものです。


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この写真は、映画上映後のトークショーです。

向かって右側の男性が映画『ただ、ひとりの父親』のイタリアのルカ・ルチーニ監督。

左側は、通訳を兼ねての司会者で、イタリア文化に詳しい、翻訳家の岡本太郎氏。

岡本氏が監督に、この作品について質問したり、また観客からの質問も受けます。
質疑応答です。

聞いているだけでも、とても楽しいです♪


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映画祭中、中頃に、参加された,監督・俳優・女優さん達のサイン会があります。

そのサイン会場で、順番を待っている間に撮影。

イタリアの女優・ヴァレンティーナ・ロドヴィーニですが、

「Excuse me」と声を掛けて、カメラを向けたら、

カメラの方を向いて、にっこりしてくれました。


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サイン会場では、大勢の人が並びます。

私はサインよりも写真を撮るのが目的。

とても綺麗な女優さんなので、何枚もシャッターを切ってしまいます。

さすがプロ。カメラの前では、色々とポーズをとってくれます。


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フープピアスが、とても華やかで、素敵なので、

フープピアスを強調するように、横顔を撮影しました。




映画鑑賞が、第一の目的のため、コンデジしか持っていかなかったので、

撮影には苦労しました。




最後までお付き合い下さり、

いつも応援・拍手も有り難うございますm(_ _)m

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2012.07.25

行田市


暑中お見舞い申し上げます。水分には十分お気を付けてくださいね。


さて、先日古代蓮を撮り終えてから、

古代蓮の里を去って、「忍城跡地」に向かいました。

が、行き着く前に、涼しそうな「水城公園」があったので、寄りました。

http://www.go2park.net/photo/mizushiro.html


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                           しのぶの池

釣り師達が、釣り糸を垂れていました。

のどかな風景です。



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                           しのぶの池

やはり、こちらでも、釣り師達が、いました。

果たして、魚が釣れるのでしょうか?


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暑い日でした・・・。

手前がホテイアオイの群生だと思います。花は咲いていませんでした。

8月頃に,紫の花が咲くそうです。

アオイの池のホテイアオイの群生
http://www.go2park.net/photo/suijo_hoteiaoi.html


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                         芝生広場

涼をとるのに最適な場所ですね。

芝生広場は市民広場と呼ばれ、春には、周囲は約200本の桜の名所。


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                          日本庭園

親子が涼んでいました。



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                          英霊顕彰碑

遺族会の合併記念碑。平成18年建立。

西南戦争から、大東亜戦争まで、亡くなった方達の名前がありました。



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                           真如蓮(古代蓮の里にて撮影)



少しは涼しさを感じて下さったでしょうか?

この行田市にも「英霊達の顕彰碑」が建てられている事に、胸がじ~んとなりました。






最後までお付き合い下さり、

訪問下さった方達の、拍手、応援は、いつも励みになっています。

本当に有り難うございますm(_ _)m


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2012.07.23

鹿児島


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大和全力公試航海中の写真です。

大和が動いているところを撮影したフィルムは一つもないそうです。

全て写真でしか知り得ない大和の姿なのです。

大東亜戦争末期の、昭和20年4月7日14時23分 、

戦艦大和を旗艦とする第二艦隊が沖縄決戦へ向かう途中、

米軍機と死闘の末、鹿児島・坊ノ岬沖 に沈んだ。



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日本海軍の栄光をになうべく誕生し、

やがてその滅亡の象徴となった戦艦大和は、3721名の尊い、若き命と共に、

今、九州沖の海底深く眠りつづけている。



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                   第二艦隊沈没地点


戦艦大和、巡洋艦矢矧、駆逐艦磯風、濱風、霞、朝霜 6隻の戦艦



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                      平和記念展望台 

鹿児島県薩摩半島の南端に位置する、枕崎の、撃沈した海域を眺望出来る場所に建っています。

            英霊慎む沖縄海戦しのびつゝ
            火の神の丘に大和艦碑建つ

            枕崎の西南の海渡り来る
            わたつみの雄叫びか潮騒かなしゑ

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                      平和記念展望台 

67年の歳月が流れた、今、海は、波静か・・・。

戦艦大和が沈んだ、遠い海の彼方に、枕崎から、思いを馳せる。

             天網恢恢疎にして漏らさず
 
             国の為 命惜しまず
               みごと散る
             勇士達は 桜花の如し
                             合掌



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                    戦艦大和など第二艦隊慰霊碑 (平和記念展望台)

戦艦大和など第二艦隊、乗組員たちのご冥福をお祈り致します。

                                  合掌





映画『男たちの大和 YAMATO』  予告編

映画館で鑑賞したけど、号泣でした。




アニメ『宇宙戦艦ヤマト』

戦艦大和の遂げられなかった思いから、このアニメが後に作られた。

宇宙戦艦になり地球を放射能汚染から救い、最後は愛する人とともに特攻し命果てる。




またまた盛りだくさんの記事になりました。




最後までお付き合い下さいまして
有り難うございました。m(_ _)m





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2012.07.20

鹿児島


鹿児島シリーズを復活させます。

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                           嘉例川(かれいがわ)駅

九州にも新幹線時代が到来するなかで、

今なお現役で使用されている築後100年を経た、木造駅舎の嘉例川(かれいがわ)駅があります。

ノスタルジックで、暖かみがあり、凛としたたたずまいは、

県内は元より、全国から多くの人々が訪れています。


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1903年(明治36年)に開業した、霧島山系の山間にある、無人駅です。



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丁度、観光特急『はやとの風』が到着すると聞いたので、

プラットホームで今や遅しと、待っていました。



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遂に到着しました。

待ち構えていた人たちは、カメラを一斉に向けます。


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観光特急『はやとの風』は、

黒のボディに金のエンブレムが輝いていて、

車内は、床、壁、座席に木を使用した、ぬくもりと楽しさに満ちた、観光特急です。


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九州新幹線の開通にあわせて、観光特急『はやとの風』は、

(吉松駅~鹿児島中央駅)で、運行されています。



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はやとの風』は次の駅を目指して、

新緑の中を、去って行きました。




手首の捻挫で、当分,写真撮りに行けないので、
在庫処分が続きます(^^;



最後までお付き合い下さいまして、
有り難うございましたm(_ _)m



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2012.07.18

古代蓮


16日の誕生日の朝、めまいがして、両手を着いたら、両手首捻挫。
痛くて、みるみるうちに腫れて、パソのキイを打つのもやっとでした。
全く、痛い誕生日プレゼントでした(^^;

接骨院へ行ったら、骨折寸前だったんので、これ以上、転ぶと、骨折になるので、
転ばないようにと言われ、大人しくしていました。

ですので、今日やっとアップ出来ました。やれやれ!


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田んぼアートは、最近では日本全国で100ヶ所近くで実施されています。

水田をキャンバスとして、色彩の異なる複数の稲を植え付け、文字や図柄等を表現する取組です。

行田の水田に巨大なアートが出現しました。

展望台からのガラス越しの撮影ですので、ご理解下さい。


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行田市を舞台にした小説「のぼうの城」のブックカバーに描かれた

「成田長親(のぼう様)」と「石田三成」を対峙するように配置し、

それぞれ陣を張った「忍城」と「丸墓山(まるはかやま)」

その年によって、絵柄は異なってきます。平成24度版です。


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今年の11月2日に、映画『のぼうの城』が封切りされます。

130万部突破の大ベストセラーの映画化です。

舞台は秀吉の北条氏討伐で唯一落ちなかった、忍城(おしじょう)の攻城戦。

十倍を超える敵を相手に一月以上も籠城を重ね、ついに落ちなかった。

武州の忍城は埼玉県の行田市に位置する成田市の居城。関東七名城のひとつ。

主人公の成田長親は「のぼう様」と呼ばれている。

「でくのぼう」の略で、これに申訳程度に「様」がついているにすぎない。



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「忍の城おもてなし甲冑隊」
忍ぶ城おもてなし甲冑隊

丁度古代蓮撮影が終了したら、彼らが、幼稚園の園児達と撮影しているのに、出会いました。

「甲冑隊]とは言え、暑さのせいでしょうか?甲冑は着ていなかったです。

成田家に仕える家老達と甲斐姫。


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足軽”やいち”と”成田家の家老の一人”

行田市は、この地を訪れる観光客達に、いっそう歴史に親しんでいただけるよう、

戦国時代に秀吉軍と対峙した成田家の勇猛果敢な武将達をモデルに

「忍城おもてなし甲冑隊」を結成したそうです。


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                      ”甲斐姫” 
 
忍城城主・成田氏長の長女。 東国一の美女と呼ばれ、文武の道に通じた。



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                        ”甲斐姫” 〔蓮の)




『のぼうの城』の予告編です。



色々と盛りだくさんでしたが、
楽しんで頂けたでしょうか?



最後までお付き合い下さいまして、
有り難うございましたm(_ _)m


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2012.07.14

古代蓮


古代の浪漫 輝く 行田

今よみがえる いにしえの時・・・


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いにしえの時に浸れましたでしょうか?

あずまやを取り入れながら、色々と作画してみました。



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思わず、いにしえの時に、引き込まれている人々!!



最後までお付き合い下さいまして、
有り難うございましたm(_ _)m



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2012.07.12

古代蓮


念願の新しいカメラ、D5100をやっと購入したので、

試し撮りに、「行田蓮(古代蓮)」の里、行田市に行ってきました。

前から、古代蓮の事は知っていたけど、なかなか行けなかったのです。



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古代蓮の里にほど近い公共施設の建設工事の際、出土した種子が自然発芽し、開花したものです。

地中の種子が自然発芽した例は稀で、行田市では天然記念物に指定し、保護しています。



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6月下旬から、8月下旬にかけて濃いピンク色の花が、蓮池一面に咲きます。



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花弁の数が少ない原始的な形態を持つ行田蓮は、約1.400~3.000年前の蓮であると言われています。



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午前9時には、ここに着きましたが、朝の5時から、来ている人もいるとか・・・。

沢山の人たちが訪れていました。



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この蓮は、咲き始めですが、

お昼頃には、つぼんでしまうとの事で、焦っていきました。



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行田蓮をはじめとする42種類、約12万株の花蓮があるそうです。



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高さ50㍍360度の大パノラマ展望室から、ガラス越しに撮影。

他にも4カ所の蓮池があります。公園敷地面積14ヘクタール。

時間的にも、もう大部分の人たちが帰られた後です。


ロマンが感じられるように、心がけて、蓮の花を撮影したのですが・・・。



最後までお付き合い下さいまして、
有り難うございましたm(_ _)m




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2012.07.09

塩船観音寺


吹上げ菖蒲公園の次に、塩船観音寺の紫陽花撮影に、寄りました。

1300年あまりの古い歴史を誇る塩船観音寺は、

茅葺き切妻造りの仁王門、阿弥陀堂、観音堂などはいずれも

室町時代の建造物で、国の重要文化財にも指定されています。


そしてこの寺を山上から見下ろすようなすり鉢状の構成が、

なんといっても美しい塩船観音寺の特徴なのです。


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                              阿弥陀堂


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花には、蝶がつきものですが、あいにく蝶は来てはくれませんでした。
そこで、紫陽花とコオロギ?

こういう写真は誰も撮りませんねぇ~(^^;


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                                 薬師堂

樹齢千年を越えた、杉木立に囲まれた「花と歴史の寺」なのです。



ツツジの頃,以前、行ったことあるけど、とても賑やかで、
次は、ツツジの咲く頃に行ってみたいと思います。

約2万本のつつじがあります。



最後までお付き合い頂き、
有り難うございましたm(_ _)m


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2012.07.08

吹上げ菖蒲公園


吹上げ菖蒲園の花菖蒲も、今回で、最後です。
色のある菖蒲を主に載せました。


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”千代の春”と聞いたのですが、好きな菖蒲なので、あえて載せました。


今回、アップしようか?どうか?迷いましたが、
作品としてよりも、記録として載せました。(^^;

今回で、花菖蒲シーリーズは終了です。
来年は更に、腕を磨いての写真が撮れればと思っています。



最後までお付き合い下さいまして、
有り難うございましたm(_ _)m




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2012.07.05

吹上げ菖蒲公園



今回は、絵描きさんたちを入れながら、同じ花菖蒲で、構図を変えて撮影してみました。


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この女性の絵描きさんが、とてもファッショナブルで、素敵でした♪


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ぼんやり写っているのは、絵描きさんと、その絵を見ている人です。



いかがでしたでしょうか?

同じ菖蒲で、勝負してみました(^^;




最後までお付き合い頂きまして、
有り難うございました。m(_ _)m



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2012.07.04

吹上げ菖蒲公園


今回は、花菖蒲を描く絵描きさんたちを、取り入れて、作画してみました。


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いかがだったでしょうか?

私は毎日新聞の「日本報道写真クラブ」の○○支部に、以前入っていたので、

花を撮るのにも、

つい報道写真的になってしまいます。





最後まで、お付き合い下さいまして、
有り難うございました。m(_ _)m



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2012.07.02

吹上げ菖蒲公園


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先日、花菖蒲も終わり頃に、重い腰を上げて、行ってきました。

東京都青梅市にある、吹上げ菖蒲公園です。

沢山の方達が、絵を描いていました。


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吹上しょうぶ公園の最大の魅力は、10万本の花菖蒲と、緑濃い里山の風景との、
取り合わせにあるのでしょうか?

端正な日本庭園で鑑賞する花菖蒲も良いものですが、

このような里山風景の中に咲く花菖蒲にも、とても良い風情があると思います。



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花菖蒲の美しさとともに、谷戸の空気感を楽しみながらの散策が、快適ですね。


吹上げ菖蒲公園のシリーズで、NO4まで行きます。
まず始めです。
花撮影は自信がないのですが・・・。



最後まで、お付き合い下さいまして、
有り難うございますm(_ _)m


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プロフィール

梅サクラ

Author:梅サクラ
写真で、日本の季節を捉えて、表現。
人物写真も好きです。
報道写真は、以前ある新聞社のクラブに入って勉強。
映画も良く観ます。映画は心の糧。
宜しくお願い致します。

リンクフリーです。
でも、相互リンクをしたいので、一言お声がけくださいね。

「ブログ内の写真・文章の無断転載は、固くお断り致します」

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