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2018.03.12

庭園


久しぶりの「新宿御苑」散策です。



日本庭園

新宿御苑1〔1)変更済

(1)「キラッ・・・と」ドコモタワー
追、光がフィルターに反射して、赤い線が写っています。









 新宿御苑1〔2)変更済

(2) 「春を愛でて!!」1









 新宿御苑1〔3)変更済

(3) 「春を愛でて!!」2










 新宿御苑1〔4)変更済

(4) 「水温む」1










 新宿御苑1〔5)変更済

(5)「水温む」2










 新宿御苑1〔6)変更済

(5)「満開の白梅」










 新宿御苑1〔7)変更済

(6)「春の喜び」1
玉ボケに挑戦してみました。









 新宿御苑1〔8)変更済

(7) 「春の喜び」2
玉ボケに挑戦してみました。









 新宿御苑1〔9)変更済

(8)「春の日差しを受けて」










 新宿御苑1〔10)変更済

(9)「清楚」













 新宿御苑1〔11)変更済

(10) 「今日の後ろ姿」



多くの皆様にご心配いただきましたが、
用事が次々と立て込んで、ブログ更新ままならず、やっとアップ出来ました。
新宿のニコンブラザに、クリーニングのカメラを受け取りに行った時に
         新宿御苑を散策した時に写した写真です。   2018年2月24日撮影
今日もご訪問、有難うございました(^-^)



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2017.07.19

庭園


「しょうぶ園」に着きました。」
 「うつせみの 代々木の里は しづかにて 都のほかの ここちこそすれ」
 明治天皇がこのようにお詠みになられた御苑は、
  明治天皇、昭憲皇太后が、たびたびお出ましになられたゆかりの深い名苑です。


明治神宮しょうぶ園2(1)変更済

(1) 花菖蒲には「江戸系」「肥後系」「伊勢系」などがあります。
 こちらの花菖蒲は、江戸系で、約150種1500株が咲き競っています。
沢山の人たちが、訪れていますね。











明治神宮しょうぶ園2(2)変更済

(2) 「wonderful!」「beautiful!」
海外からのお客様も
沢山、みえていました。











 明治神宮しょうぶ園2(3)変更済

(3) 「紫の幻想」












 明治神宮しょうぶ園2(4)変更済

(4) 「四阿(あずまや)のある風景」 1












 明治神宮しょうぶ園2(5)変更済

(5) 「写る!」1












 明治神宮しょうぶ園2(6)変更済

(6) 「四阿(あずまや)のある風景」 2












 明治神宮しょうぶ園2(7)変更済

(7) 「気品」












 明治神宮しょうぶ園2(8)変更済

(8) 「写る!」2












 明治神宮しょうぶ園2(9)変更済

(9) 「菖蒲御膳」・・・・期間限定メニュー
”明治神宮文化会館”
「レストランよよぎ」
遅めの「ランチ」としては、可成りお高かったですが、
記念に食べました!!












 明治神宮しょうぶ園2(10)変更済

(10) 「今日の後ろ姿」
外国人のカップルさんに出会いました。
実は何組にも出会っています。






明治神宮内の「南池」から、「しょうぶ園」までは、とても離れていて???
                           やっと着きました。笑)         2017年6月14日撮影
暑い日が続いて、夏バテ気味で、ブログは早い、「夏休み」を取っていました。
お休み中、沢山の方々には、ご訪問頂き、誠に有難うございましたm(_ _)m
夏は、子供の頃より弱いので、
これからも、マイペースで、やって行きますので、よろしくお願い致します。


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2017.07.09

庭園


明治神宮(めいじじんぐう)は、東京都渋谷区にある神社です.
明治天皇と昭憲皇太后を御祭神とする神宮で、
天皇・皇后にゆかりの深い由緒ある名苑です。


明治神宮しょうぶ園1(1)変更済

 (1) 「「明治神宮大鳥居」を潜って・・・・。

江戸時代の初めは熊本藩主加藤家下屋敷の庭園で、
その後、彦根藩主井伊家に移り、三代将軍徳川家光も訪れています。
明治維新後、皇室の御料地となり、代々木御苑と称せられました。








明治神宮しょうぶ園1(2)変更済 
(2) 「正参道」

「御苑」は、広さは約83.000㎡あり、小径が熊笹の間を縫い、
武蔵野の里山の面影をとどめています。









明治神宮しょうぶ園1(3)変更済 
(3) 「涼を求めて」・・・(四阿(あずまや)

爽やかな、静かな時が流れて行きます。










◎ 「南池(なんち)
自然の古池で、井伊家時代から「お泉水」といわれていました。


明治神宮しょうぶ園1(4)変更済 
(4) 「コウホネのある光景」













明治神宮しょうぶ園1(5)変更済 
(5) 「すずやか」













明治神宮しょうぶ園1(6)変更済 
(5) 「コウホネ」
何となく油絵的な雰囲気になったかも・・・。












明治神宮しょうぶ園1(7)変更済 
(6) 「睡蓮1」












明治神宮しょうぶ園1(8)変更済 
(7) 「睡蓮2」













明治神宮しょうぶ園1(9)変更済 
(8) 「睡蓮3」












明治神宮しょうぶ園1(10)変更済 
(9) 「鯉(恋)の季節」







前回、数名の方々に「題名」が素敵!!と言われました。
私は、苦し紛れに付けているのですが、
まえのかつみ先生に「題名を付けて完成」と言われているので、
また写真展の時は、題名を付けるので、題名を付けるのが慣れて来ているのかもしれません。

今回も多々用事があって、すっかりブログアップが遅くなってしましました。
お休み中も沢山の方々には、ご訪問頂き、本当に有難うございました(^-^)
また順次訪問させて頂きます。



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2017.04.18

庭園


「神田川の桜」を愛でながら、散策して、
東京都文京区目白台にある「肥後細川庭園」に着きました。
”新江戸川公園”が、今年3月18日に「肥後細川庭園」へと名称を変更したばかりでした。



細川庭園1変更済

(1) 「肥後細川庭園」正門・・・門札が真新しい

肥後熊本細川侯下御殿の面影を残す、池泉回遊式庭園 。
幕末には熊本54万石の細川侯の下屋敷に、明治15年には細川家の本邸となりました。
その後は東京都が買収し昭和36年に「新江戸川公園」として開園し、昭和50年に文京区に移管されました。 







 細川庭園2変更済

(2) 松聲閣(しょうせいかく)

旧熊本藩細川家下屋敷のあったこの地で、
細川家の学問所として使用されていたようです。

松聲閣の各部屋は、集会室(「菊」「朝顔」の和室と「花菖蒲」「芍薬」の洋室)が、
事前の申込(抽選)利用となりますが、
それ以外の部屋(2階展望所、休憩室「椿」)は自由に観覧出来ます。



◎ 庭園散策


細川庭園6変更済

(3) 「傘を差して・・・」













細川庭園7変更済

(4) 「雪見灯籠のある光景」













細川庭園8変更済

(5) 「静寂」
雨がポツリ・ポツリ・・・と












細川庭園9変更済

(6) 「大池の表情」









◎ 「永青文庫」へ・・・
 庭園から行けます。

細川庭園3変更済

(7) 「「永青文庫」への階段」

永青文庫は、今は遠き武蔵野の面影を止める目白台の一画に、
江戸時代から戦後にかけて所在した広大な細川家の屋敷跡の一隅にあります。










 細川庭園4変更済

(8) 「日本・東洋の古美術を中心とした美術館」

旧熊本藩主細川家伝来の美術品、歴史資料や、
16代当主細川護立の蒐集品などを収蔵し、展示、研究を行っている。
運営主体は公益財団法人永青文庫。
理事長は18代当主の細川護煕(もりひろ)(元内閣総理大臣)。

”永青文庫の春季展「熊本城 加藤清正と細川家」”

時間が無かったので、館内は見ず・・・。


 細川庭園5変更済

(9) 「映る」

ちょっとオドロオドロしい



 






 細川庭園10変更済

(10) 今日の後ろ姿「ボランティアガイド」さん

松聲閣の受付に居合わせたので、
     後ろ姿を撮らせて頂きました。     







学生の頃は、近くの大学へ通っていたけど、こちらは全然知らなかった。
今回初めて、訪れたけど、とても素敵な所でした。
四季折々に変わる様子を見てみたいと思います。
                                                              4月1日撮影 (コンデジ・フジX20)
今日もご訪問頂き、有難うございました(^-^)

 

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2015.01.30

庭園


六義園 最終章です。今回は、夜のライトアップの写真です。

三脚使用禁止なので、手持ち撮影です。ブレもありますが、大目に見て下さい・・・。



六義園3(1)変更済

   (1)                                     「真っ赤に燃える~~♪」

        六義園は造園当時から、小石川後楽園とともに、江戸の二大庭園に数えられておりました。








六義園3(2)変更済

(2)                                            [山燃える」

       元禄8年(1695年)、五代将軍・徳川綱吉より下屋敷として与えられ た駒込の地に、

        柳沢吉保自ら設計、指揮し、平坦な武蔵野の一隅に池を掘り、山を築き、

       7年の歳月をかけて「回遊式築山泉水庭園」を造り上げました。それが六義園です。




六義園3(3)変更済

(3)                                      「幽玄の世界」・・・「玉藻磯から妹山」

     以前昼間の写真もアップしたけど、雰囲気が変わりますね。







六義園3(4)変更済

  (4)                                            「「田鶴橋の紅葉」

      昼間は、光がなく、色合いがいまいちでしたが、ライトアップされると、見違えるようです。







六義園3(5)変更済

(5)                                            「映る」・・・吹上茶屋









六義園3(6)変更済

  (6)                                              「幻想」









六義園3(7)変更済

(7)                                               「影」




今日は、雪が降って少し積もりました。季節はずれな、紅葉の写真です。ちょっとアップするのに、気が引けたけど、

今回で、六義園シリーズは終了です。ホットしています。

この日は、日曜日だったので、まるで満員電車状態でした。京都も混んだけど、それ以上でした。

日曜日など行くものでは無いですが、どうしても、用事があったので・・・。

最後までお付き合い下さいまして、有難うございましたm(_ _)m

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プロフィール

梅サクラ

Author:梅サクラ
写真で、日本の季節を捉えて、表現。
人物写真も好きです。
報道写真は、以前ある新聞社のクラブに入って勉強。
映画も良く観ます。映画は心の糧。
宜しくお願い致します。

リンクフリーです。
でも、相互リンクをしたいので、一言お声がけくださいね。

「ブログ内の写真・文章の無断転載は、固くお断り致します」

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